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【安心感に潜む危険性】「ずっと隠し続けるとどうなる?」服装が生む負の連鎖

突然ですが、
普段はどんな服装ですか?

ていうか、
肌見られたくないですよね

「人の視線が痛い」
「目を見て話すのがこわい」

まさに私はこれで、

長袖長ズボンは基本で
首も隠れるように髪を下ろしてました。

隠すことで
安心感を得ていたんですよね。

でも、これ、
実は危険なんです。

「え?」と思ったあなたは、


是非、
この安心感を対価に
肌荒れを起こしている場合があるのです。

この記事を読めば、
肌を隠すことで起きる


肌荒れの恐怖を学ぶことができ、
かゆみを生む再発の悪循環を
止めることが出来ます。


「前よりもかゆみがへった」
「少しほっとした」


とかゆみが減ることで
今よりも前向きになれますし、


かゆみが減るから
肌の再生も早くなって、


かゆみによる
アトピーの再発も減る


これにより、
傷が塞がり、跡がなくなり、


肌が綺麗になっていく感覚を
身につけることができます。


アトピーだろうとなんだろうと
怖くなくなるんですよ。

でも、
この記事を読まずに、


「隠すしかないな」
「こんな無惨な肌なんて出せない」


と肌を隠すことで
自分と向き合うことを恐れ、


その結果、
慢性的なかゆみと、
アトピーの再発に1日の大半、


いや一生のあなたの時間を
奪われることになる。


金食い虫という言葉があるように、
アトピーは人を悩ます時間食い虫だと
私は思います。

せっかく、
この世に生まれてきたのに、


嫌な思いをし続けたまま、
これから先何十年も生きていきたいですか?

肌を隠すことで安心し、
キレイを諦めることで自分を正当化する


でも、あなたは、
わかっているはず。


毎晩お風呂で
肌を隠すことはできない。


外では隠せても、
記憶からは消すことができない。


お風呂場で感じ取った水が
全身に染みて、


ヒリヒリ、ズキズキと痛むあの感覚や、
目に映り脳裏に焼き付いた傷だらけで
肌の下の肉が見える、


忘れもしない無惨な皮膚を…
そんな肌今すぐ変えたくて…
早く負の記憶なんて忘れたいですよね

そんなあなた必見の内容になっていますを
是非ご覧ください。

目次

長袖長ズボンの与える安心感の裏側


肌を隠して安心したいのです。
不安なんですよね。


「こんな肌じゃ引かれないかな」
「気持ち悪いって思われないかな」

これで長袖長ズボンを着ている人、
多くないですか?
私はそうでした。

いや、確かに
隠したいんですよ。

人目が恥ずかしくて、
むしろ痛くて、


もう見ないで、
引かないでっ


私も普通の人みたいに扱ってよ
って思ってしまう。

これは
アトピーに悩んでないように見せたかった
そんな高い肌プライドや


普通の人のように扱われたい
肌で差別されたくない


という自己防衛の心から
きている感情なんです。

実際はめちゃ悩んでることこそ、
人に気づかれたくないし、
言いたくないものですもんね。

そうやって
私は隠すことが
安心材料になってました。

でもこれ、
実は良くなくて、


服との摩擦で
肌のバリアが弱くなってしまうんです。


せっかく保湿してあげても
すぐに剥がれ落ちて、


あなたの皮膚は
一瞬で裸になってしまう。

そうなると、
外からの刺激がダイレクトに
皮膚の奥まで侵入してきます。

かゆみも増えて
また悪循環のオンパレードです。

そんなの嫌ですよね。

今すぐにあなたがやること

服装を見直してほしいです。


長袖長ズボンでOKなのは
ゆったりした服だけです。

少しでも肌にくっついてる感のある
服は極力避けてください

お風呂場で
肌を見て落ち込み、


ストレスから
かゆみを増やさないためにも、
是非活用してみて下さい

公式LINEでは
この記事に関する質問も
無料で受け付けています。

持っている服で
これはかゆみの原因になっているか


分からないという方がいらっしゃれば、
お気軽にお尋ねください。

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この記事を書いた人

しずくのアバター しずく アトピー×ポジティブ美肌コーチ

アトピー×アレルギー体質のわたしでも、【かゆみに負けない最強美肌】を手に入れ、人生が100倍幸せになりました。でも10年前は、今のあなたと同じかそれより血だらけボロボロ肌でした。現在アトピーと戦っている方に寄り添い、<アトピー×ポジティブ美肌コーチ>として活動しています。カサカサ、赤み、かゆみに負けない最強美肌作りについて発信しています。

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